ワッディ

なんだかまた肌寒いですね。
こんなときは、家から出ずにタイを感じたいものです。
というときは、お手軽カップ麺に限ります。
汁あり汁なし、一気にいきましょう。

まずは一品目。
おなじみママーブランドのカップ。
お味はプーも初めて食べる、トムセープ味(東北のモツ煮味)。
レッド&オレンジのホットカラーで見ただけでホットである。



2009/4/26-1



オープン・ザ・リッド&構成物質を取り出す。
こんな感じ。
タイのカップ麺には必ず二つに折れたソム(フォーク)が入っている。
スープの素は辛さの調節をせずに全部ぶっかけがプー流。
3分待つ。



2009/4/26-4



完成図である。
見た目はさえないが、ホーラーパー(スイートバジル)の味がちゃんとする。
そして、くちびるしびれる本格的辛さ
見た目でものを判断すべきではない。
これは、イケル!ハバネロ激辛スナックなど屁でもない辛さ。そして辛さの中にもコク。
これはおすすめのカップ麺だ。



2009/4/26-5



トーパイ(次)行こう。
タイ日清のカップヌードル「焼きそばタイスパイシー・パッドガパオタレー味(海鮮ホーリーバジル炒め味)」。
日本のカップ焼きそばより小さめのカップ。この辺りは、サラッと少なめで食べる屋台スタイルな量の設定なんだろうか。
カラーリングは海のイメージのブルーと仏像を連想させるゴールドでキメている。



2009/4/26-2



お湯の切り口は、日清らしいハイスピード湯切りを搭載。
そして、完成図。



2009/4/26-3



見た目はやっぱさえないね。
バイ・ガパオが2切れ確認できる。
そして、ソースのからめかたがちょー適当。プーの適当な性格がうかがえる。
これね、辛い。ほんとピリピリくるよ。

そして軍配は、ママーブランドのトムセープ味に上がった。(ていうか、いつから勝負になったんだ!!??)

今回の2品をわざわざタイから買って来てくれた、Mrs.DRSNGにこの場を借りて御礼申し上げる。コップン・マーク・クラップ




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