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サワッディクラップ

昼時、通りがかりということもあり、バンコクキッチン自由が丘へいきました。
今日は厨房からもサワッディクラップ!サワッディーカー!のあいさつアリです。
プーもサワッディクラップで応える。気持ちのいいものである。

ここに来るときはほとんどガパオガイばかりだが今日は気分を変えて日替りランチにしてみました。
本日の日替りは「クイティオ・ケークとミニ・カーオパッド」。
日本語説明にはイエローカレー麺と表記。
直訳すれば、インド麺でしょうか。



2009/10/31-1



なかなか美味しそうである。
ゆで卵、揚げ豆腐、たくあんが入っている。
陸地には揚げた麺、海底にはやわらか麺。
麺はセンミーとセンレックの中間的太さの米麺。
味はといえば、カオソーイと大差ない。。。
まあ、美味しいんだけどね。

これをなぜインド麺と名付けた???ギーモンである。
ただイエローカレーベースだから?

が、美味いのでスープもかなり底まで飲む私プー。
すると、ガリッ、、、んんなんだと思った瞬間、お口に広がる香辛料。

このものすごい香りを放つのは、インド・ネパール系カレー屋さんのレジによくある香辛料の中にあるヤツだ。
にゃーるほど、だからインド麺。
最後の最後に意味がわかった。

そして、おまけのカーオパッド(チャーハン)も美味しかったですよ。
見よ、このちょーおまけな量w



2009/10/31-2



これにおまけデザート付きで950円ならおしゃれだしいいんじゃないでしょうかv



アロイ度(味)☆☆☆☆
サバーイ度(心の快適)☆☆☆
イム度(店員の微笑み)☆☆☆☆
タイ度(店内のタイの雰囲気)☆(お洒落度は☆×5)
クンプーおすすめ度 ☆☆☆☆



バンコクキッチン自由が丘店
東京都目黒区自由が丘1-14-15
サーカス自由が丘2F
Tel.03-5701-0396

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サワッディクラップ

チェンマイ・チェンライから戻ってはや数週間。
そろそろ北がなつかしい。
ということで、チェンライ出身の天才コックのいるプアンタイだろう。

さっそく、北の思いで「ゲーンハンレー(ミャンマー風カレー?)」を頼む。
メニューにはないけど「クラッポム(かしこまり)」の2つ返事。
さすが天才だとタイ人風に上に首をふるおれ。



2009/10/29-1



ピーナッツがやけに満載なのは彼のスタイルだろうか。
豚肉もやわらかい。メニューにないのに、なんでこんな短時間(他の料理より多少時間を要したが)でこんな柔らかくなるんだ??
メニューにないのに冷凍ストックはあるということなのか。。おれの謎は深まる。
しかしかかし、美味しいのです。
カオホームマリ(ジャスミンライス)と共に頂く。
ああ北に帰りたい。

おつぎは、北とは関係ないけど「パッチャーガイ(鶏肉の香菜炒め)」だ。
これも多分に漏れずメニューにはない。



2009/10/29-2



バイマックルー(こぶみかん葉)、なまこしょう、ホーラパー(スイートバジル)、グラチャイ等まさに香菜香辛料満載のこの炒めもの。
美味いに決まってる。

つぎはおなじみソムタムタイ。
けっこー辛い。
青パパイヤのしゃっきり具合もいつも通り。
いいね。



2009/10/29-3



おなじみガイヤーン(やきとり)もいっちゃえ。
こちらのタレは、よく他店である甘辛いナムジムガイではなく、ナムジムジェオ(粉唐辛子
・粉米・パラーラー・ナムプラー・レモン汁 ・砂糖を絶妙にミックスさせた東北地方のタレ)が付属。
ジェオで食べるガイヤーンもイケマスぜ、ピーピーノーンノーン。
肉自体はこの店ではめずらしく普通に美味しい感じ。



2009/10/29-4



ということで、やっぱここは大好きだな



アロイ度(味)☆☆☆☆☆
サバーイ度(心の快適)☆☆☆☆☆
イム度(店員の微笑み)☆☆☆☆☆
タイ度(店内のタイの雰囲気)☆☆☆☆
クンプーおすすめ度 ☆☆☆☆☆


タイレストラン&カラオケ プアンタイ
墨田区江東橋4-7-9
TEL 03-3846-3292

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サワッディクラップ

前回からの続き。
早朝からワットパクナムへ行き、夕方我らがNekoJumpを観に横浜タイフェへ移動。
海風厳しい寒い中、ミャンマーのアイドルちゃんとNekoJumpを暖かく見守るおれたちがいた。
ショーが始まると、楽しみにしていたおれよりコンタイのNangちゃん(女)が興奮していたのはなぜ!?

ということで、ショーのあとのサイン会の画像でサバーイになってくださいww
(残念ながらよく見ても▼ゾーンはございませんよwww>>カオニアオちゃん)



2009/10/27-1



サバーイになりましたか~。
では、どーんと出させていただきますよ~。
このあとは、一日行動を共にしていたムーハウの皆様とともにムーハウへ移動。

そこで料理を待つ間、クン・ダーがお寺で買って来た新幹線0系(初期型)を食す。
ノーングロットファイ(竹の中にいる幼虫)でございます。

クン.ダーがあまりにも美味しそうに食べてるもんだから、では私もお味見をと初新幹線乗車
お口に広がる油しか印象に残っておりませぬ。
このあとはコックさんとクン・ダーでぱくぱくでした。
まだまだだおれは。。。と深く反省をしていたとは皆知るよしもあるまい。



2009/10/27-2



このあとは適当にコックさんがしこたま料理を出してくれました。
すごい数あったので、2枚しか撮るの忘れてました(  д ) ゚ ゚
全部見たい方はあんこさんのブログをご覧あれ。(写真がプーより数段綺麗だしね

まずはマクアプロ(タイのナス)とタケノコとキャベツをナムプリック・ガピ(あみえび塩づけのナムプリック)をつけて頂く。
かなりクセがあるけど、これはタイ人の大好物なのだ。

写真ないんだけど、カイジアオムーサップ(ひき肉いりオムレツ)にこれつけて食べたら、劇ウマウマウマ♪



2009/10/27-3



次に来たのは、ルークチン・トード。つみれ揚げ。
ナムジムガイがたっぷりでつまみにはもってこい。



2009/10/27-4



このあとは、お店でカラオケ大会!?になってしまい写真なんかそっちのけになってしまった。

この日は丸一日タイ文化に触れていられてほんとサバーイジャイ(心がサバーイ)なプーであった。
もちろん一日行動を共にしたサバーイな仲間たちにもラブ&サンクスな心持ちでいっぱいある
そして、お疲れなのにアロイなアーハンを作ってくれたムーハウのピーオードとノングママにコープクンマクマーククラップである



アロイ度(味)☆☆☆☆☆
サバーイ度(心の快適)☆☆☆☆☆
イム度(店員の微笑み)☆☆☆☆☆
タイ度(店内のタイの雰囲気)☆☆☆☆☆
クンプーおすすめ度 ☆☆☆☆☆


タイレストラン ムーハウ
神奈川県川崎市中原区上丸子山王町1-1401
044-434-7231

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สวัสดีครับ

昨日、日本にあるタイ寺院ワットパクナムのトードカティンというタムブンな行事に参加してきました。
東京から車で1時間。そこはタイなのです!
各地から在日タイ人の方々がぞくぞくと集結。県外からは大型バスをしたてて乗り付ける程のすばらしいお寺&タイ人の方々の信心深さであります。

もちろんプーもタムブンをして徳を積みます。



2009/10/26-2



すばらしい寺院です。



2009/10/26-9



そして、外ではタイ料理がふるまわれています。
もちろん、味は現地と同じです。フルサイズで現地です。
なぜなら日本人率は低い上に、こちらに来ている日本人は身も心もタイ人に同化してる方ばかりだからです。
日本語表記などあるわけもなしです。
プーにとっては最高なシチュエーション。
タイに帰ったと錯覚してしまいますw



2009/10/26-1



持っていったシートを中庭(泥の上)に敷き、楽しいランチタイムです。
全品を紹介するのはプーの体力的にとても無理なので数品にしぼります。

カイパロー。ポンパロー(五香粉)で煮込んだ卵さんと豚ばら肉さん。
最高の味付けでした。



2009/10/26-3



プラームークシィアップマイ。いかの串焼き。
これも辛くておいしい。
串からはずすのにちと苦労したけねw



2009/10/26-4



ホイトード。牡蠣のタイ風お好み焼き。
これも最高でした。
一緒に行ったタイ人の友達は「こんなおいしいのタイでもなかなかないよ」と何皿もおかわりしていました。



2009/10/26-5



うどんガイトゥン。ポンパロー(五香粉)スープの鶏入りうどん。
この鶏のダイナミックさ、たまりませんです!
そして、うどんがこのトゥンスープにちょーマッチなのです。



2009/10/26-6



カーオクリアップパークモー。ピーナッツをまぶした甘辛のあんが入っている上新粉クレープ包み、と勝手に名付けてみました。
ココナツミルクと揚げにんにくがトッピングでありましたが、なんとなくココナツミルクだけにしました。



2009/10/26-7



この他にも、サイウアやポピアトード、カノムジーンやカオマンガイ、そしてソムタムプーパラーラーなどなどがっつり頂いてきました。

お寺はタイ人の心のオアシスであり交流の場なのだと再認識しました。
誘って頂いたクン・ダーにはこの場をかりてコープクンマーククラップと申し上げたい。


そして、この日のシメはもちろん横浜タイフェスへ移動(西へ100キロ以上)してNEKO JUMPで萌えて終わった(実はこのあとオオトリがあるので実質的シメではないんですがw)



2009/10/26-8



なんかこの画像だけみると昔のピンクレディー風だよねwww
そして、おれの写真の下手さが冴える!!(は~、、ダメこりゃ)

綺麗な画像はクン・ダーブログにそのうちうpされると思うので、そちらをごらんあれ。

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サワッディクラップ

さいきんプーは眠り病であるのです。
いつも眠い。ふいに眠い。昼間でも人と話していても買物していてもまったくおかまいなしに眠くなーる、眠くなーる。
もう成長しる歳でもないだろーし、、、いったいなぜ!?

本題はじめますです。

上野に行きました。
トンカーオってお店です。意味は稲穂。縁起のいい名前であるのです。
夕食時のトンカーオは女性客でいっぱいでありました。
1人できてる女性客もいましたです。
男子はプーとピーフワラーンの一組のみ。
間違いなく浮いているw

明るい店内と日本人に合わせたテイストが入りやすさの秘訣とみたです。

で、まずはヤムマクア。焼きなすのサラダ。
ピーナッツとひき肉も入っておいしいね。
辛さは極弱。



2009/10/24-1



つぎれす。ムーピンとガイサテ。
豚の串焼きとタイ風焼き鳥。
サテに必須のナムジムは聞いてみたけどないって言われちゃった(泣
味はついてるけど、これじゃほんとに焼き鳥だよ~、、、タイっぽくなあああい!
鶏肉は柔らかくて美味しいのに~。



2009/10/24-3



そして、めずらしい一品。
パッドミーコーラート。コーラートの焼そば。
コーラートってタイの地方の県の名前ね。
いわばご当地風やきそばんね。(ヤキソバンなつかしーーマイケル富岡ーーー)



2009/10/24-2



味付けはかなり薄め。
麺がどうも生麺らしくモチモチのプリンプリンで美味しいです。
調味料での味付けは必須。

最後はカオパッドグン(えびチャーハン)でシメです。
これは、うってかわって濃いめに味がついていたです。
干しえびが結構入っていました。



2009/10/24-4



タイ人の多い上野にありながら日本人女性客に人気のこのレストラン、タイ料理入門店としては辛さも味付けも日本人寄りなのでとっつきやすいと思いますです。

しかしながら、プーたちラブ現地派には物足りない味であることは御察しの通りであります。



アロイ度(味)☆☆☆
サバーイ度(心の快適)☆☆☆
イム度(店員の微笑み)☆☆☆
タイ度(店内のタイの雰囲気)☆☆☆
クンプーおすすめ度 ☆☆☆


トンカーオ
文京区湯島3-38-4 西澤ビル 1F
03-3836-2850








トンカーオ (タイ料理 / 湯島、上野広小路、上野御徒町)
★★★☆☆ 3.0


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サワッディクラップ

油断してたらもうすぐ11月になるんだよ。。
冬じゃん━━(゚Д゚;)━━!(油断してたのおれだけかw)
冬寒いから最近はあんまし好きじゃなくなった。
いつもあったかいタイに行きたい。。。

ということでアツいタイ仲間、クンYasuと久しぶりに大久保ルンルワンへ。
ここは看板にもあるようにハラールフード(イスラミック系料理)。
簡単にいうと、豚肉はノー。豚肉以外でも、イスラムの作法によって屠殺された肉でないと食べられない。動物性の脂やゼラチンもNGなので、ショートニングを使ったビスケット類、パン、パン粉、グミ、ハイチュウ、固形ヨーグルト、などなど全部NG。お酒もNGなのでアルコール添加ものはダメ。

ああ戒律は厳しかー。
でも異国でそれを守りきるのはむずかしそー。



2009/10/23-4



本日の一品目。
ガパオ・ルークチンプラー。魚のつみれのガパオ。
バイガパオ(スイートバジルの葉)が効いてて美味いね。



2009/10/23-1



おつぎは、グン・オップ・グルア。エビのバター蒸し焼き。
どんなもんかと思って頼んでみたが、以外や以外、ふつうのお料理。
タイっぽさのかけらもない正にエビのバター蒸しであった。



2009/10/23-2



つーことでトーパイ(次)。
カオモッガイ。カレー炊き込みライスに煮込んだカレー味チキン。
いわばカレー三昧なカレーチキンライス。
現地ではイスラム系タイ人が☆に月のマークをつけてよく屋台などで見かける料理だ。

ライスは普通の白だと注文したときに言われたのだが、やっぱしこれじゃあきまへんな~。



2009/10/23-3



鶏はもも肉一本釣り。
黒いスープは、ポンパロー(五香粉=中国の混合香辛料。一般的にはシナモン、クローブ、ウイキョウ、八角、花椒、陳皮などの中から5種類を一緒にすり潰して作られます。)仕様のもの。

なんだか、前回訪問時に比べて満足感が少ない訪問であった。。。

本土カオモッガイについては近い内にまた詳しくご紹介する予定ではあります。



アロイ度(味)☆☆☆
サバーイ度(心の快適)☆☆☆☆☆
イム度(店員の微笑み)☆☆☆
タイ度(店内のタイの雰囲気)☆☆☆☆☆
クンプーおすすめ度 ☆☆☆☆


ルンルアン
新宿区百人町2-10-8 イニシャルハウスANNEX 1F
03-3366-9644









ルン・ルアン (タイ料理 / 新大久保、大久保、西武新宿)
★★★★ 4.0


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サワッディクラップ

今日はプー的にはめずらしくオサレなレストランに来ちゃいました。
玉川高島屋にワイロを買いに来たついでに寄ってみただけなんだけどね。
昼下がりということもあり、客層はマダームな方々ばかり。

でも、入り口に王様と王妃様が飾られていてほっと胸をなでおろすおれが居た。



2009/10/20-6



ランチでもすべて1,500円オーバー。
最初は高いなと思ったけど、全てにブッフェがついてくるというお得感があるランチであることが判明。

5種のデザートにおかずが4種類。
けっこういいんじゃないの。何回行ってもいいしさ。



2009/10/20-4



でもプーはお上品なので一皿にこれだけを持ってきただけー。



2009/10/20-1



えとね、ラープガイにパッドウンセンにパッドペッドタレーに冬瓜炒めタマゴ和えみたいの。
こちらのお味はまさに普通。可もなく不可もなくみたいな。

そして、メインはなににしたかというと、カオマンガイ(蒸し鶏ライス)にしてみた。
ガパオかなと思ったけど、日本語で鶏ひき肉ってちゃんと書いてあったからひき肉はやだなだったのでやめちゃった。



2009/10/20-2



どう、美味しそうでしょ。
うん、美味しかった!
カオホームマリ(ジャスミンライス)を鶏スープで炊き込んであって、鶏肉は蒸しだけど柔らかくてよかった。
炊き込み具合は薄めの味付けだけど、この手のがプー好み。

ナムジムはタオジアオ(タイミソ)仕込みでいいんだけど、プリックたりませんのよ。
ということで、プリックの輪切りを頼んでみた。
「えっ生唐辛子ですか??」とビクリされたけど、やな顔せずにこーーーんなに持って来てくれた。



2009/10/20-3



冷凍解凍だから多少冷たかったけど、嬉しいよこれは。
辛さも生じゃないから大したことないなと半分は使った。
口は大丈夫だったが、発汗作用はすごかった。
うーん新陳代謝~フレッーシュ爽快。

もちろんこのプリックはサービス。
いいね!セラドンちゃん。

そしてシメはデザートバーで。



2009/10/20-5



たろいもプリン、タピオカココナッツ、マンゴープリン、パイナツプル。
デザートは普通だな~。たろいもは手作りっぽくてよかったけどね。

ということで、これだけ入って1,800円くらいならまあいいよねと思っちゃうセレブなプーでございましたとさ。じゃんじゃん。



アロイ度(味)☆☆☆☆☆(カオマンガイ)
サバーイ度(心の快適)☆☆☆
イム度(店員の微笑み)☆☆☆
タイ度(店内のタイの雰囲気)☆☆☆(お洒落なタイ)
クンプーおすすめ度 ☆☆☆☆


ブルーセラドン
世田谷区玉川3-17-1 玉川高島屋SC南館8F
03-5797-5565



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サワッディクラップ

今日はバンコクにある、日本人にもちょー有名なカオマンガイ店とその数件となりのカオマンガイ店を比べてみた。
カオマンガイはプーも大好きスキスキ一休さんなメニュー。ちーん。
タイではまるまるの茹で鶏をガツンと使うのでこれまた最高です。

で、まずはちょー有名店。ガイトーンプラトゥナムって老舗カオマンガイ専門店。
タイ料理好きな方にはおなじみのピンキー色のポロシャツのお店。



2009/10/18-1



専門といってもアヒル(ペッドトゥン)などもあるのだ。
で、これがその有名なカオマンガイ。



2009/10/18-6



ごはんの炊き加減や煮汁のしみ具合もさすが有名店。
スープも瓜入りであっさり美味い。
ナムジム(タレ)の調合具合やプリッキーヌー具合も言うことはない。

ここ13時すぎにくると売り切れていることもある。
そのあとは確か17時から営業なので、ランチで行くならお早めになのだ。

おまけでルアッド・タップ。レバーの血のプルプル。
これ自体にはあまり味はないので、食感とタレの味を楽しむ感じだろうか。



2009/10/18-5



で、数件となりへネコジャーンプ(祝 横浜タイフェ)!
ここもなかなか地元民でにぎわってますよ。
ちなみに同じくポロ着てて、色は緑色。しかも鮮やかなグリーン。
ラーンカオマンガイ・トングワングヘーングってやっぱしカオマンガイ専門店。



2009/10/18-2


こっちも専門店っていってもムーサテとかもある。
んで、こっちにはカオマンガイトード(揚げ鶏)もある。
で、両方楽しみたい欲張りさんには、カオマンガイパソムガイトードというミックスものがあるのよ。
プーは欲張りだからこれにしたぽ。



2009/10/18-3



欲はだすもんじゃない。
油があまりよくなくて、トード(揚げ)のほうはダメ出し。
でも、ふつうのカオマンガイはおいしいよ。
ナムジムもいいし。
東京にあればお気に入り店になるだろう。
しかし、ここはバンコク。しかも数件となりにはちょー有名店。
比べてしまうとご飯の炊き加減などが負けていることは否めない。
鶏もスープも決して悪くはない。ていうか美味いよ。

ちなみにこちらではクルワングナイ(もつ)を頼んだ。
タップ(レバー)とギン(すなぎも)が一皿にお出まし。



2009/10/18-4



カオマンガイの値段は両者、普通盛り30バーツ。大盛り40バーツ。と価格協定なのか!?

そういえば、プーの知合いのバンコクッ子もガイトーンプラトゥナムが美味しいと言っていた。
今回は有名店に軍配を上げよう。

しかし、無名であっても店名がなくてもおいしいものに巡り会えるのがタイの醍醐味。
日本人って得てして有名店とかマスコミで取り上げられる店とかに過剰反応しすぎてるって思うことがよくある。まあそれはそれでいいと思う。実際行って自分で判断すればいいことだしね。
けど、あちこちで食べてみて自分好みの味を発見するのが一番いいとプーは思う。
今回のようにならびの店だってまずいわけじゃない。ただ横に秀才くんがいただけでなんだか劣等生扱いされがち。でも地元民はどちらも食べてるから分かってはいる。
彼は確かに秀才でスゴいけど、こいつだってなかなか出来るってね。(味の好みは千差万別だけどね)

有名であれ無名であれプーはまだまだ食べ歩きたいと、、、あ、これ来年の抱負にとっとくかな(笑



ガイトーンプラトゥナム(有名店ピンキー)
ラーンカオマンガイ・トングワングヘーング(グリーン)
両店ともバンコク・プラトゥナムのペッブリー通り沿いにあります。




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サワッディクラップ

ひさしぶりーのクルンサイアム自由が丘店。
今日はカオパッドパッカナーにしてみました。
芥藍菜(カイラン菜)のチャーハン。
プーのいままでの経験から言えることは、チャーハンのおいしい店は他の料理も得てして美味しいってことかなン。
さて、そのバロメーターになりまするカーオパッドだよん。



2009/10/16-1



見た目はいかがでしょうか。
はいはーい、写真が下手でよくわからんちんですよねー。。。
今日はもう眠いので短刀直乳いや変換変だぞ!直入だろ!!
それでいきたいとおもいます。

いたって普通ですっ。

なんとも粗い締めでコットードカップ。
ということでラトリーサワッ、、、やっぱし現地報告のつづきのがいいかなーzzz...



クルン・サイアム
東京都目黒区自由が丘2-11-16 エクセレンスビル2F
03-5731-5445


アロイ度(味)☆☆☆
サバーイ度(心の快適)☆☆
イム度(店員の微笑み)☆☆☆
タイ度(店内のタイの雰囲気)☆☆☆
クンプーおすすめ度 ☆☆☆

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サワッディクラップ

昨日に引き続き、泰王国本土、北の旅シリーズでしばらくいこうかと思ってたんだけど、簡単には行けないところの話題ばっかししててもみなさんつまらないのかな~とふと思い、都内に戻ることにいたしまつ。

で、久々に雑色ジュティポーンへ行ってきたでございます。
ときはランチ。
13時もすでに過ぎていたが結構な賑わいでございました。
厨房を見ると、おやコックさんが変わっているぞよ。

そしてランチの中でも一番高価なチューチーグンランチにしてみたですのよ。
チューチーグンとは、エビの血をチューっと吸うことではなく、エビのレッドカレー炒めでございます。



2009/10/15-2



写真のセットにデザート付きで1,100円也。
綺麗に盛りつけられたプレートにはコックさんの経歴をうかがうことが出来る気がする。
まあ、実際聞いてないから知らないんだがw



2009/10/15-1



バイマックルー(こぶみかんの葉)の千切りがいい風味をかもしだす。
白いのはココナツミルク。
レッドカレーは上品な味でおいしいである。
ご飯の量とあわせるなら、もう少しカレーも欲しいところかにゃあ。
というか、写真からもわかるようにエビのカレー炒めというよりは、エビのパネーンカレーのルー少なめねと言ったほうがいい気もしないわけではない。。

これはチューチーグンなのか?ゲーンパネーングンなのか?さあみなさんで討論してくださいwww



アロイ度(味)☆☆☆☆
サバーイ度(心の快適)☆☆☆☆
イム度(店員の微笑み)☆☆☆☆☆(土日の昼のホール担当さん)
タイ度(店内のタイの雰囲気)☆☆☆
クンプーおすすめ度 ☆☆☆☆


ジュティポーン雑色店 จุติพร
東京都大田区仲六郷2-14-8
03-3734-2186


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サワッディジャオ

今日もチェンマイからであります。
チェンマイで有名な寺院、ドーイステープ。それはかなり山の上にあります。
その寺院へ行く途中。チェンマイ大学、チェンマイ動物園を過ぎた辺りに滝があります。
滝はタイ人の大好きなピクニック場所。
ということで、結構賑わっているのです。

もちろんプーも滝は大好きである。
そこにあった食堂、「クルアガンヤー」で一服した。
森林のなかの食堂といった装い。



2009/10/13-4



しかし、そんな気楽なことも言ってられない、このホッタテ食堂。
足下の床は腐ってべこべこのところもあるし、斜面に高床で作られているのでいつ崩壊してもおかしくはない(汗
そんな緊張感の中で食べるタイ料理もまた格別。



2009/10/13-3



まずは、ソムタムサムンプライ。ハーブのソムタムとでも訳そうかしら(なぜ急に女口調だおれ。。。)
これは、辛い。やっぱタイ人相手の店は容赦などみじんもない。
生マクワプロ(丸なす)などが入っている。
ハーブも効いていて口に入れた瞬間に程よい香りが広がる。
う~ん、ナイス&アロイ!



2009/10/13-1



トーパイ(次)は、ガイヤーンであるがこの付近でよくある黒こしょうの効いた田舎スタイルな鶏焼きであります。
商品名は、ガイヤーンプリックダム。
店の方曰く、「これはハーダーオ(5つ星)ブランドのガイヤーンだから最高だぜ!」とのこと。(ちなみにハーダーオはタイのちょっとハイカラガイヤーンブランドというかフランチャイズというかであります)

確かに、脂っぽすぎず、ぱさつき過ぎず、とてもおいしいガイヤーンであった。
ガイヤーンとしてはかなりかなりトップレベルではなかろうか。



2009/10/13-2



そんなこんなで、清流を眺めつつ森のなかで頂くタイ料理は最高であった。
シアワセは滝の近くにもあるのですよほっこり



クルアガンヤー ครัวกัลยา
山に向かって、チェンマイ動物園を過ぎたところにある滝の入り口

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サワッディジャオ

チェンマイは第二の都市だけあってかなり交通量もある。
そこをレンタルバイクでノーヘルでぶっ飛ばすのは結構リスキーである。
しかし、行かねばならぬのがプーである。
皆、信号なんておかまいなし(汗。。。
赤だろうが、バンバン直進である。
郷に入らばゴーゴーである
(よいこのみなさんはまねしてはいけません)

で、そんなチェンマイからの名物料理。
カノムジーン・ナムギヤオ(カレーそうめん)である。
お店は昨日ご紹介したカオソーイラムドゥアンであります。



2009/10/10-2



シモベは、パッカードン(高菜)、マナオ(かぼすみたいの)、モヤシ、キャベツ。
豚の骨付き肉にルアッド(血を固めたプニプに)にトマト。
ドークギウ(木綿花)の花弁をいれるのが特徴のスープ。
スープはかなり辛い。
かなりおいしい。さすがだ。


ちなみにメニューは以下のとおり。



2009/10/10-6



いちばん上から。
カオソーイ
クワイティアオ
カオモックガイ
カノムジーンナムギヤオ
ポピアトード
以下省略。
チェンマイに行く方は参考にしてみてください。



2009/10/10-1



シアワセって青いテーブルの上にあったんですね。ほっこり


カオソーイラムドゥアン 
ピン川沿いの東側の道を北上してタノン・ドイサケットカオを越えたら右手にあります

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サワッディジャオ

タイ北部行脚の旅から戻って参りました。
いや~食った食った。一日4食当たり前!
買い食い、夜食どんとこい!!
ということで、ややウワン(ブーデー)気味で帰国しました((・_・;)

全部は無理なので、抜粋して数回に渡りご紹介したいと思う。

まずは、チェンマイの「カオソーイラムドゥアン(またの名をファーハーム)」から。
あ、これ店名でつ。
ここはちょっと町外れなので、トゥクかバイクで行くしかないのかな~。



2009/10/10-7



見ての通りのジャストミート・プー好みの雰囲気。
まずは、店名にありのカオソーイだろう。
カオソーイガイ(鶏のカレーラーメン)だ。



2009/10/10-3



もう完璧なスタイリング。ラヴだ
ホームデーン(エシャロット)、マナオ(柑橘系)、パッカードン(高菜漬)のバビル2世のシモベたちも完璧。
タイでは一食の盛りは少なめなのでいろいろイケてかなりうれしい。
お味ですか。いうまでもありません最高ですよ



2009/10/10-4



サイウア(牛肉ソーセージ)もうまそうだったので注文した。
ホーラパー(スイートバジル)も青々でイキがいい。
やっぱ本場はうまい!ドイツを超えられるのはこいつらだけだw



2009/10/10-5



ということで、明日はこの店のカノムジーンナムギヤオ(これも北の名物)を紹介したい。

ああ、さばーーい



カオソーイラムドゥアン 
ピン川沿いの東側の道を北上してタノン・ドイサケットカオを越えたら右手にあります

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サワッディカーップ

この記事がうpされるころには、プーはグルンテープのタイマッサージ屋でサバイサバーイで倒れていることだろう。
そうこう考えると、予約うpってすごいよね。
だって、おれいまサバイサバーイなんだよ。っていうかそんなこたぁどうでもいいですよね。

気をとりなおしまして、今日のお題はパッドガパオルークチンヌア。
ルークチンヌアは牛を使ったつみれかな。
それを、タイのホーリーバジルで香り豊かに炒めたもの。
つみれは丸ごとでなく厚めのスライス。

通常はガイ=鶏、豚=牛、タレー=海鮮、などを入れるのが一般的だが、プーはこのルークチン(つみれ)シリーズがお気に入り。



2009/10/7-1



だって、さっぱり系でがっつりこない感じだから、年寄りなプーにはぴったしなわけよwww

今回は大好きなイサーン料理屋のママに特注。
トゥアファックヤーオ(長いいんげん)入りで、緑色がより鮮やかだ。

いや、ほんと美味しいとはこのことだね

スタンダードにごはんに掛けて目玉焼きのせてもいいけど、おつまみ的にこんな感じもアリですよん。



パッドガパオルークチンヌア 
クンプーおすすめ度 ☆×5




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サワッディクラップ

プーはいまタイ北部チェンライにおります。
愛してるよチェンライ ←意味不明スソマセソ

では、本題に。
満を持して南部料理の登場である。
一品目はこれ。
ゲーンガイサイファックキヤオ(冬瓜と鶏のカレー&そうめん)。
ヘルシー満載なカレー。
これも以前ここで食べたデフォルトの辛さがまるでない。
やっぱりデフォルトの辛さが日本人向けに改良(妥協)?されたと言い切れそうだ。
さあさあ、あたたかいうちにそうめんつけて食べないと冷えたら美味しさ半減だ。



2009/10/3-5



お次も南部さ。
ゲーンリヤンググンソッド(エビと野菜のスープ)。
スープは完璧にエビ出汁プンプンだ。
さっぱりくっきり系のスーピィー。



2009/10/3-6



そして、南部といえばこれだろう。
カオヤムさまのご登場だ。
タイ南部の混ぜご飯。



2009/10/3-2



バイマックルーの千切り、タックライ、ネギ、マプラウ(乾燥ココナッツ)、干しえび、きゅうり、もやしをご飯に混ぜるのだ。
もうこの時点でナイス&アローイな香りが漂う。
本来これに甘いタレを混ぜるのだが、まずはタレなしで食す。
ううううまああああい!!なんともいえない香りごはんだ。
前にどっかで食べたびっくりゴメンねカオヤムとは大違い。
で、基本に戻りタレをつける。
これはこれで美味いんだけど、タレなしのが美味かった。
さすが、タイカントリーは期待を裏切らない店だとつくづく感心のプーであった。



タイカントリー
新宿区百人町2-2-1REMAX新大久保3階
3200-7997


アロイ度(味)☆☆☆☆☆
サバーイ度(心の快適)☆☆☆☆☆
イム度(店員の微笑み)☆☆☆☆☆
タイ度(店内のタイの雰囲気)☆☆☆☆
クンプーおすすめ度 ☆☆☆☆☆

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サワッディクラップ

この日は、タイ語学校の同窓会があった。
場所は大久保のタイカントリー。
東京では数少ない美味しいタイ南部料理が食べられるお店だ。
いつものタイ人の兄さんと元気よくあいさつ。まあおれはカラ元気なんだけどねw

タイの話しを肴に料理がすすむのであった。
で、料理いきましょう。

ヤムヌア(牛肉サラダ)。これべつに南部料理じゃないけど、とてもおいしゅうございます。
グラティアム(ガーリック)も効いてます。



2009/10/3-1



次です。
ヤムタックライ(レモングラスサラダ)。
はいはいこれも南部料理じゃございません。
いつになったら南部料理が出てくるのでしょうか(汗
でも、これも美味いねー。
乗っかってるのはイカ。よっちゃんイカ系ね。



2009/10/3-4



次はどうでしょう。
サトーパッドグン(サトー豆とエビの炒め物)。
はいそのとおり!これも南部料理ではございません。
でもこのサトー豆っていうのは美味しいねー。
バンコクでこれがおいしいところを同級生に聞いたので行ってみたいと思っています。



2009/10/3-3



ということで、急遽サトー豆を食べに2日の夜からタイへ行っております。
この記事がアップされてるころにはスワンナプーム空港で倒れていることでしょう。
おいしいネタもって帰国致します!食い過ぎで腹壊れなきゃいいねおれww

ということで,このつづきは5日午前零時に放送。

次号予告!「とうとう来たぞ南部料理の巻!!」(なに1人で興奮してんだおれ??)

しかし、全体にそんな辛くなくなったなぁ、、タイカントリー。



タイカントリー
新宿区百人町2-2-1REMAX新大久保3階
3200-7997


アロイ度(味)☆☆☆☆☆
サバーイ度(心の快適)☆☆☆☆☆
イム度(店員の微笑み)☆☆☆☆☆
タイ度(店内のタイの雰囲気)☆☆☆☆
クンプーおすすめ度 ☆☆☆☆☆



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スラマッ

ということでたまにはインドネシアへ行ってみましょうか
この日は、最高におかしいインドネシア人の知人の案内で、なんともすばらしいインドネシアレストランへ連れていってもらった。
場所は武蔵小山。ローカルローカルな場所である。
聞くところによればこの辺りにはインドネシア人がけっこう住んでいるらしい。



2009/10/1-1



cabe(チャベ)という店。入り口からかなりの雰囲気だ。
このお店は目黒に本店があるらしい。よくわからんが。。

そして、内装も雰囲気良し!出発進行!!状態
こじんまりしててタイ語ならサバーイサバーイだ。



2009/10/1-2



メニューはさっぱりなのでネイティブにすべておまかせだ。
まずはドリンク。
シルサックジュース。漢字だと汁作果汁ってイメージか!?んなわけねぇって!!
なかなかおいしかジュース。本国がと生絞りだから実が入ってってバカウマらしい。



2009/10/1-3



ガドガド。温野菜に甘辛ピーナッツソース掛け。
この揚げせんみたいのはクルプっていうんだって。
なんだかカワイイ――゚.+:。ヾ(≧▽≦)ノ゙☆゚・*:.。. .。.:―ッ!!



2009/10/1-4



サテの盛り合わせ。いわゆる串もの。
タイ語でもこの手はサテーだぜ。おいおい繋がりありか!?
おから揚げ、牛煮込み、鶏、牛って感じのメンツ。



2009/10/1-5



マルタバ。インドネシアのお好み焼きって説明書きだった。
中身はコンビーフ風。
で、タレつけてピクルスつまみながら逝くワケっすよ。
本国ではこのピクルスの中に生唐辛子がバッチリらしい。
なるほど~プリックは欲しかったね。



2009/10/1-6



最後は、グレ。マトンのカレー。
カレーっていっても辛くないのよ。



2009/10/1-7



マトンってさ、ちょっとサイクーでしょ。でもあのオイニーって慣れてくるとなんだかクセになるよねw
いわゆるワ○ガフェチがいるのも納得できるww
と、話しが脱線しそうなのでこの辺りでインドネシアから脱出しましょう≡

インドネシア料理は赤坂で食べて以来3度目なんだけど、ここの料理はみんな美味しいよ。
遅くまでやってるし、雰囲気もいいし、プー的にはまた来たいお店だ


アジアンダイニングバー cabe
品川区小山4-3-13
03-5750-3754


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クン プー

Author:クン プー
サワッディ―ハ~!
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ある日突然タイ王国とタイ料理がないと生きていけない体になりました。
そんなタイ依存症のクン・プーの日々をお伝えします。
ブログの最終目的は国内における「タイ王国のさらなる知名度・好感度アップ」&「タイ料理の魅力の啓発」!!
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